YOGAWeekとは
YOGAWeekは、ヨガフェスタ横浜が主催する2週間のオンラインヨガイベントです。 前回のヨガの日YOGAWeekでは、300クラスが開催され、 延べ8,000人以上、 1クラスあたり平均約47名の方にご参加いただきました。
参加者は全クラス無料で受講できるため、 普段リーチできない全国の生徒さんにご自身のクラスを体験していただけます。 YOGAWeekをきっかけに、ご自身のオンラインクラスや スタジオへの集客・収益化につなげている先生が多数いらっしゃいます。
また、今回の秋分の日YOGAWeekは10月のヨガフェスタ横浜2026の直前に開催。 ヨガへの注目が最も高まるこの時期に、より多くの生徒さんとの出会いが期待できます。
講師参加のメリット
自分のオンラインクラスへの集客
YOGAWeekで出会った生徒さんを、ご自身の普段のオンラインクラスやスタジオに誘導できます。無料だからこそ多くの方に体験していただける絶好の機会です。
平均約47名が受講する集客力
前回は延べ8,000人以上が参加。1クラスあたり平均約47名が受講しており、個人では難しいリーチを実現できます。
ヨガフェスタ直前の注目時期
10月のヨガフェスタ横浜2026を控え、ヨガへの関心が高まるタイミング。この時期にクラスを開催することで、より大きな反響が期待できます。
クラス数無制限&振り返りレポート
期間中、何クラスでも自由に開催可能。終了後にはデータ分析に基づく振り返りレポートをお届けし、次の集客に活かせます。

2026秋分YOGAWeekから、ヨガフェスタは認定NPO法人ジャパン・プラットフォーム(JPF)とともに、災害が起きたとき、ヨガをする人たちが支援につながれる取り組みを始めます。
一人でできることは、小さいかもしれません。 でも100人の講師が、それぞれのクラスで一言ずつ伝えれば、その声は何千人もの人へ届きます。
講師のみなさんにお願いしたいのは、寄付を集めることではなく、この取り組みを伝えていただくこと。
クラス内で使える紹介文やQRコード、SNS素材は事務局からご用意します。寄付額のノルマや達成義務はありません。
その最初の一歩を、一緒につくってください。
認定NPO法人ジャパン・プラットフォーム(JPF)
国内外の災害や人道危機に対し、NGO・企業・政府などと連携して支援を届ける認定NPO法人。 2000年の設立以来、国内災害から世界各地の人道危機まで幅広い支援を行っています。 今回の寄付はYOGAWeek/ヨガフェスタを介さず、JPFへ直接届けられます。
JPFについて詳しく見る →
講師登録料
講師登録には「個人」と「団体」の2種類があります。
下記からお選びください。
複数名・グループ・スタジオ単位でのご登録は、団体での登録がお得です。
税込 ¥10,780
登録料に含まれるもの
- ✓YOGAWeekでのクラス開催権(期間中無制限)
- ✓ヨガフェスタ公式タイムテーブルへの掲載
- ✓Zoom配信によるオンラインクラス開催
- ✓YOGAWeek終了後のデータ分析レポート
募集クラステーマ
以下のテーマから、お好きなジャンルでクラスを開催いただけます(複数選択可)






参加の流れ
お問い合わせ
YOGAWeek事務局




